流動負債
連結
- 2021年12月31日
- 523億
- 2022年9月30日 +17.04%
- 612億1100万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は451億20百万円減少、売上原価は280億35百万円減少、販売費及び一般管理費は123億97百万円減少、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ46億87百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は6億8百万円減少しております。2022/11/11 12:31
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「返品調整引当金」は、第1四半期連結会計期間より「返品資産」を「流動資産」の「その他」に、「返金負債」を「流動負債」に表示しています。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替を行っておりません。また「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- ※ 四半期連結会計期間末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理しております。なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が、連結会計年度末残高に含まれております。2022/11/11 12:31
前連結会計年度(2021年12月31日) 当第3四半期連結会計期間(2022年9月30日) 電子記録債務 760 百万円 - 百万円 流動負債の「その他」(設備関係電子記録債務) 15 百万円 - 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末における固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べて30億50百万円増加し、497億47百万円となりました。これは主に、建設仮勘定が15億17百万円、投資その他の資産が11億27百万円増加したことによるものです。2022/11/11 12:31
(流動負債)
当第3四半期連結会計期間末における流動負債の残高は、前連結会計年度末に比べて89億10百万円増加し、612億11百万円となりました。これは主に、未払金が43億77百万円減少した一方、仕入債務が40億17百万円、未払法人税等が16億72百万円、賞与引当金が13億56百万円、返金負債が32億23百万円増加したことによるものです。