- 4985
- 2026/09/07
- 時価
- 1040億円
- PER 予
- 16.56倍
- 2009年以降
- 赤字-95.63倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.27倍
- 2009年以降
- 1.12-3.37倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.77%
- ROE 予
- 7.65%
- ROA 予
- 3.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年6月30日
- 135億5400万
- 2026年6月30日 -2.47%
- 132億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額186百万円は、セグメント間取引消去であります。2026/08/10 10:52
3. セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれんに関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 告セグメント内の内部取引を含んでおります。
2. セグメント利益の調整額△6百万円は、セグメント間取引消去であります。
3. セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/08/10 10:52 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 家庭用品事業においては、中期経営計画に基づいた収益構造改革を行うべく、収益性と将来性を軸にしたブランド・SKUの選択と集中など、ブランド強化と市場拡大を目指した取り組みを進めています。また、海外においては、ASEAN・中国での積極展開と輸出事業の拡大等に取り組んでいます。2026/08/10 10:52
当中間連結会計期間における当事業の業績について、虫ケア用品においては、シーズン序盤の出荷が好調に推移しました。また、口腔衛生用品では、昨年に大幅リニューアルを実施した『モンダミン』シリーズの売上が伸長した結果、売上高は976億75百万円(前年同期比5.8%増)となりました。利益面では、売上原価や物流費・広告宣伝費などの販売費及び一般管理費の増加があり、セグメント利益(営業利益)は122億57百万円(前年同期比1.8%減)となりました。
(注) 売上高にはセグメント間及びセグメント内の内部売上高又は振替高が含まれており、金額は前中間連結会計期間では6,420百万円、当中間連結会計期間では6,679百万円です。(単位:百万円) 売 上 高 合 計 92,305 97,675 5,369 5.8% セグメント利益(営業利益) 12,480 12,257 △223 △1.8%