建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 215億6100万
- 2021年3月31日 +24.58%
- 268億6100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/06/29 15:32
② 無形固定資産(リース資産を除く。)建物及び構築物 3~65年 機械装置及び運搬具 3~8年
定額法 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2021/06/29 15:32
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 27百万円 365百万円 機械装置及び運搬具 16百万円 31百万円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2021/06/29 15:32
(注)投資その他の資産その他は、中国における土地使用権であります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 建物及び構築物 1,875百万円 1,781百万円 投資その他の資産その他(土地使用権) 296百万円 221百万円
担保付債務は、次のとおりであります。 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2021/06/29 15:32
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 建物及び構築物 134百万円 134百万円 機械装置及び運搬具 89百万円 89百万円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2021/06/29 15:32
3 無形固定資産については、資産総額の1%以下のため、「当期首帳簿価額」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。建物 茨城工場 5,512百万円 静岡工場 1,842百万円 機械及び装置 茨城工場 9,472百万円 静岡工場 183百万円 - #6 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2021/06/29 15:32
銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、定量的な保有効果(注)2及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 209 208 ㈱オカムラ 128,000 128,000 建物・設備等の取引における協力関係を強化し、中長期的な企業価値の向上のため保有しており、当社の資本コストと配当金・取引額等を比較し、当社に便益があることを確認しております。 有 166 110 銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、定量的な保有効果(注)2及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円)
(注)1 「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、定量的な保有効果(注)2及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 高砂熱学工業㈱ 16,500 16,500 建物・設備等の取引における協力関係を強化し、中長期的な企業価値の向上のため保有しており、当社の資本コストと配当金・取引額等を比較し、当社に便益があることを確認しております。 有 28 27 14 13 大成建設㈱ 800 800 建物・設備等の取引における協力関係を強化し、中長期的な企業価値の向上のため保有しており、当社の資本コストと配当金・取引額等を比較し、当社に便益があることを確認しております。 有 3 2
2 当社は、特定投資株式における定量的な保有効果についての記載が営業施策等の守秘の観点から困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載しており、2021年3月31日を検証の基準日としております。