固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 183億7631万
- 2019年3月31日 +4.36%
- 191億7738万
個別
- 2018年3月31日
- 188億1191万
- 2019年3月31日 +2.78%
- 193億3397万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2019/06/18 13:39
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 形固定資産2019/06/18 13:39
「生活日用品事業」における生産設備(「機械装置及び運搬具」)及び統括業務、販売・管理業務等設備(「建物及び構築物」、「工具、器具及び備品」)であります。 - #3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※6 土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)及び土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(平成13年3月31日公布法律第19号)に基づき、事業用土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2019/06/18 13:39
・再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額及び第2条第4号に定める地価税法に基づいて合理的な調整を行い算出する方法によっております。
・再評価を行った年月日…2002年3月31日 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2019/06/18 13:39
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2019/06/18 13:39前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)機械装置及び運搬具 2,818千円 599千円 工具、器具及び備品 37 4 計 2,855 604 - #6 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。
2019/06/18 13:39前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)建物及び構築物 9,165千円 2,536千円 機械装置及び運搬具 6,263 19,452 工具、器具及び備品 1,942 390 その他 - 0 計 17,371 22,378 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/18 13:39 - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2019/06/18 13:39
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/06/18 13:39
(単位:千円) - #10 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分を考慮して資産グループを決定し、本社等の共用資産については、事業全体をグルーピングの単位としております。また、事業の用に直接供していない遊休資産及び売却予定資産については、個別物件ごとにグルーピングを行っております。2019/06/18 13:39
連結子会社であるS.T.(タイランド)の保有する固定資産について、収益性が低下しているため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、当該資産は将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、使用価値は備忘価額をもって評価しております。 - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2019/06/18 13:39
(注)2.評価性引当額の主な変動の内容は、連結子会社における税務上の繰越欠損金が増加したためであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 固定資産-繰延税金資産 56,576千円 60,804千円 固定負債-繰延税金負債 △806,033 △543,666
(注)3.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.財政状態2019/06/18 13:39
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末と比較して1億36百万円減少し、419億76百万円となりました。主な要因は、現金及び預金の減少8億35百万円、有形固定資産の増加18億66百万円、投資有価証券の減少10億37百万円等であります。
負債は、前連結会計年度末と比較して3億37百万円減少し、127億52百万円となりました。主な要因は、電子記録債務の減少8億72百万円、未払金の増加3億69百万円等であります。 - #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/06/18 13:39
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は当該国の会計基準の規定に基づく定額法を採用しております。 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 商品、製品、原材料、仕掛品……総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2019/06/18 13:39
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)