- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で均等償却しております。2020/06/17 16:49 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、「生活日用品事業」の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
2020/06/17 16:49- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用等 7,926千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
2020/06/17 16:49- #4 有形固定資産等明細表(連結)
2.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
| 機械及び装置 | 埼玉工場 | 消臭芳香剤製造設備 | 520,757 | 千円 |
| 工具、器具及び備品 | 本社 | 成型用金型 | 189,400 | 千円 |
| のれん | 本社 | カイロ事業譲受け | 1,458,032 | 千円 |
| ソフトウエア | 本社 | 自社利用ソフトウエア | 173,166 | 千円 |
3.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。
2020/06/17 16:49- #5 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
※2 当連結会計年度に事業譲受けにより増加した資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。
| 流動資産 | | 393,812 | 千円 |
| 固定資産 | | 326,355 | |
| のれん | | 1,458,032 | |
| 流動負債 | | △126,963 | |
2020/06/17 16:49- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.財政状態
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末と比較して12億99百万円増加し、432億75百万円となりました。主な要因は、現金及び預金の減少9億15百万円、受取手形及び売掛金の増加5億15百万円、商品及び製品の増加10億56百万円、のれんの増加13億60百万円、投資有価証券の減少7億9百万円等であります。
負債は、前連結会計年度末と比較して3億87百万円増加し、131億39百万円となりました。主な要因は、未払法人税等の増加3億31百万円、未払消費税等の増加2億66百万円、営業外電子記録債務の減少3億17百万円等であります。
2020/06/17 16:49- #7 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当社グループでは、コスト競争力の向上及び企業価値の増大を実現していくため、新製品対応・生産能力の増強等の生産設備への重点的な投資を行い、当連結会計年度における投資総額(のれん及び無形資産への投資を含む)は3,136,848千円となりました。
その主な内容としましては、マイコール株式会社からカイロ事業を譲受けたことによるのれん1,458,032千円、新製品対応・生産能力の増強等を目的として、当社埼玉工場消臭芳香剤製造設備に520,757千円、当社九州工場消臭芳香剤製造設備に38,890千円、当社成型用金型取得として189,400千円の投資をいたしました。
2020/06/17 16:49- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
主として当社は、外貨建予定取引の短期の為替変動リスクをヘッジするために為替予約を実施しております。
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で均等償却しております。
2020/06/17 16:49- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
主として外貨建予定取引の短期の為替変動リスクをヘッジするために為替予約を実施しております。
(2)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で均等償却しております。
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