ハリマ化成グループ(4410)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
連結
- 2014年3月31日
- 16億6858万
- 2015年3月31日 +2.18%
- 17億503万
- 2016年3月31日 -5.9%
- 16億437万
- 2017年3月31日 -35.91%
- 10億2822万
- 2018年3月31日 -2.33%
- 10億429万
- 2019年3月31日 -4.97%
- 9億5436万
- 2020年3月31日 +4.45%
- 9億9683万
- 2021年3月31日 -60.58%
- 3億9294万
- 2022年3月31日 -38.33%
- 2億4233万
- 2023年3月31日 -62.99%
- 8969万
- 2024年3月31日 +32.68%
- 1億1900万
- 2025年3月31日 -17.65%
- 9800万
- 2026年3月31日 -88.78%
- 1100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2025/06/27 9:41
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債および退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益および費用の計上基準 - #2 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- また、一部の在外連結子会社は、確定拠出年金制度および確定給付型制度を設けております。2025/06/27 9:41
なお、一部の連結子会社が有する確定給付企業年金制度および退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債および退職給付費用を計算しております。
これらの制度に加えて、当社グループは複数事業主制度の企業年金基金制度に加入しており、このうち、自社の拠出に対応する年金資産の額を合理的に計算することができない制度については、確定拠出制度と同様に会計処理しております。