繰延税金資産
連結
- 2022年3月31日
- 9億6883万
- 2023年3月31日 -32.03%
- 6億5848万
個別
- 2022年3月31日
- 5590万
- 2023年3月31日 +290.97%
- 2億1857万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/26 16:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 - 千円 3,302 千円 繰延税金負債合計 △231,924 千円 △161,285 千円 繰延税金資産(負債)の純額 55,905 千円 218,570 千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/26 16:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 未払賞与 106,744千円 133,739千円 繰延税金負債合計 △1,621,851千円 △1,943,197千円 繰延税金資産の純額 109,352千円 △361,725千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- c.繰延税金資産2023/06/26 16:30
当社グループは、繰延税金資産について、回収可能性が高いと考えられる金額を計上しております。繰延税金資産を評価するにあたっては、将来の課税所得および過去の業績等を基準に検討しております。しかし、繰延税金資産の全部または一部を将来回収できないと判断した場合、および計上された繰延税金資産を上回る金額を今後回収できると判断した場合、当該判断を行った各々の期間に繰延税金資産の調整額を費用および収益として計上させることになります。
d.固定資産の減損 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/06/26 16:30
繰延税金資産の評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額