営業外収益
連結
- 2013年3月31日
- 1億162万
- 2014年3月31日 -24.76%
- 7646万
個別
- 2013年3月31日
- 6379万
- 2014年3月31日 -6.02%
- 5995万
有報情報
- #1 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書関係)2014/06/26 11:45
前連結会計年度において、「営業外収益」の「雑収入」に含めていた「受取保険金」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「受取手数料」は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「雑収入」に含めることとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた56,103千円は、「受取保険金」10,094千円、「雑収入」46,008千円として組み替えております。また、「受取手数料」に表示していた23,862千円は、「雑収入」として組み替えております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費は、売上増加による販売費等の増加により146億97百万円と前連結会計年度に比べ、5億35百万円の増加となりました。2014/06/26 11:45
営業外収益は、雑収入に含まれております受取手数料の減少により、76百万円と前連結会計年度に比べ、25百万円の減少となりました。営業外費用は、金利負担の軽減が図れたことにより、17百万円と前連結会計年度に比べ、6百万円の減少となりました。
経常利益は、売上高の増加により、前連結会計年度の7億46百万円から9億7百万円(前連結会計年度比21.6%増)となり、増収増益となりました。