経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 7億530万
- 2014年9月30日 -77.29%
- 1億6015万
個別
- 2013年9月30日
- 5億3235万
- 2014年9月30日 -66.75%
- 1億7701万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当中間会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を繰越利益剰余金に加減しております。2014/12/25 13:33
この結果、当中間会計期間の期首の退職給付引当金が335,511千円減少し、繰越利益剰余金が216,069千円増加しております。また、当中間会計期間の営業利益、経常利益及び税引前中間純利益はそれぞれ10,421千円増加しております。
なお、当中間会計期間の1株当たり純資産額が28円89銭増加し、1株当たり中間純利益金額は1円31銭増加しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当中間連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2014/12/25 13:33
この結果、当中間連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が355,602千円減少し、利益剰余金が228,666千円増加しております。また、当中間連結会計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前中間純利益はそれぞれ11,472千円増加しております。
なお、1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。 - #3 業績等の概要
- 当中間連結会計期間におけるわが国の経済は、消費税率の引き上げに伴う駆け込み需要の反動の影響を受けた個人消費が持ち直しの動きを続けていましたが、このところ足踏みがみられております。化粧品業界におきましては、経済産業省の生産動態統計によりますと、4月から9月までの出荷個数は前年比103.2%と増加しましたが、出荷金額は前年比99.3%と減少しております。2014/12/25 13:33
このような状況のもと、当社グループ(当社及び連結子会社)の売上高は、前中間連結会計期間比3.5%減の106億88百万円、経常利益は前中間連結会計期間比77.3%減の1億60百万円、また中間純利益は92.0%減の39百万円となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 経営成績の分析2014/12/25 13:33
当中間連結会計期間におけるわが国の経済は、消費税率の引き上げに伴う駆け込み需要の反動の影響を受けた個人消費が持ち直しの動きを続けていましたが、このところ足踏みがみられております。化粧品業界におきましては、経済産業省の生産動態統計によりますと、4月から9月までの出荷個数は前年比103.2%と増加しましたが、出荷金額は前年比99.3%と減少しております。売上高(百万円) 経常利益(百万円) 中間純利益(百万円) 平成26年9月期 10,688 160 39 平成25年9月期 11,071 705 489 増減率(%) 96.5 22.7 8.0
このような状況のもと、当社グループの売上高は、前中間連結会計期間比3.5%減の106億88百万円、経常利益は前中間連結会計期間比77.3%減の1億60百万円、また中間純利益は92.0%減の39百万円となりました。