純資産
連結
- 2016年3月31日
- 115億4195万
- 2016年9月30日 -0.25%
- 115億1347万
- 2017年3月31日 +3.47%
- 119億1298万
- 2017年9月30日 +2.42%
- 122億113万
個別
- 2016年3月31日
- 113億9412万
- 2016年9月30日 -0.68%
- 113億1706万
- 2017年3月31日 +3.47%
- 117億983万
- 2017年9月30日 +1.52%
- 118億8819万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は前連結会計年度末に比べ2億93百万円増加し、98億18百万円となりました。主なものとしては、支払手形及び買掛金と電子記録債務を合わせた仕入債務の増加1億26百万円、リース債務の増加1億1百万円、流動負債のその他に含めております預り金の増加81百万円、未払法人税等の増加51百万円、退職給付に係る負債の減少92百万円であります。2017/12/26 13:43
純資産は前連結会計年度末に比べ2億88百万円増加し、122億1百万円となりました。主なものとしては、親会社株主に帰属する中間純利益の計上4億32百万円、剰余金の配当58百万円、自己株式の取得1億87百万円、その他有価証券評価差額金の増加50百万円、退職給付に係る調整累計額の増加50百万円であります。
この結果、1株当たり純資産額は、前連結会計年度末に比べ62円7銭増加し、1,598円82銭となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 中間会計期間末日の市場価格等に基づく時価法2017/12/26 13:43
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/12/26 13:43
中間連結会計期間末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/12/26 13:43
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当中間連結会計期間(平成29年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 11,912,988 12,201,137 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(千円) 11,912,988 12,201,137