有報情報

#1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
その他有形固定資産 2~20年
2019/12/26 13:45
#2 固定資産の減価償却の方法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
その他有形固定資産 2~18年
2019/12/26 13:45
#3 固定資産処分損に関する注記
※3 固定資産処分損の内訳は、次のとおりであります。
前中間連結会計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日)当中間連結会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日)
建物及び構築物90,434千円117,278千円
機械装置及び運搬具125千円0千円
2019/12/26 13:45
#4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
助成金の支給を受け、有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。
前連結会計年度(2019年3月31日)当中間連結会計期間(2019年9月30日)
圧縮記帳額195,626千円195,019千円
(うち、建物及び構築物)173,462千円173,462千円
(うち、機械装置及び運搬具)18,461千円17,854千円
2019/12/26 13:45
#5 減損損失に関する注記(連結)
当中間連結会計期間末において、撤退及び閉鎖の見込まれている店舗の資産につき、当該減少額及び原状回復費用を減損損失として特別損失に計上しました。
その内訳は、建物及び構築物15,391千円、工具、器具及び備品1,977千円であります。
なお、回収可能価額は、正味売却価額を零として評価しております。
2019/12/26 13:45
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2) 財政状態
当中間連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ35億17百万円増加し、290億47百万円となりました。主なものとしては、建物及び構築物の増加38億27百万円、機械装置及び運搬具の増加10億88百万円、たな卸資産の増加8億49百万円、建設仮勘定の減少22億63百万円であります。
負債は前連結会計年度末に比べ34億50百万円増加し、169億77百万円となりました。主なものとしては、長期借入金の増加33億80百万円であります。
2019/12/26 13:45

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