- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
当社は大型設備投資である新工場建設を契機として、減価償却方法の検討を行った結果、使用する有形固定資産は概ね耐用年数内で安定的に稼働し、投資効果が平均的に生じると考えられるため、より適切な費用配分を行うため定額法が合理的であると判断したことによるものであります。
この変更により、従来の方法に比べて、当中間会計期間の営業利益、経常利益及び税引前中間純利益はそれぞれ88,614千円増加しております。
2019/12/26 13:45- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
当社は大型設備投資である新工場建設を契機として、減価償却方法の検討を行った結果、使用する有形固定資産は概ね耐用年数内で安定的に稼働し、投資効果が平均的に生じると考えられるため、より適切な費用配分を行うため定額法が合理的であると判断したことによるものであります。
この変更により、従来の方法に比べて、当中間連結会計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前中間純利益はそれぞれ88,614千円増加しております。
2019/12/26 13:45- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以上の結果、当中間連結会計期間の業績は次のとおりとなりました。
当中間連結会計期間における売上高は、123億32百万円(前中間連結会計期間比6.6%減)となりました。営業利益は、4億54百万円(前中間連結会計期間比60.3%減)、経常利益は4億85百万円(前中間連結会計期間比60.3%減)となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は1億49百万円(前中間連結会計期間比81.5%減)となりました。
経営成績の分析における指標としては、各部門ごとの販売数量に焦点を当て、計画対比での進捗状況を定期的に確認しております。
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