有報情報

#1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
その他有形固定資産 2~20年
2020/12/25 13:47
#2 固定資産の減価償却の方法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
その他有形固定資産 2~18年
2020/12/25 13:47
#3 固定資産処分損に関する注記
※3 固定資産処分損の内訳は、次のとおりであります。
前中間連結会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日)当中間連結会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日)
建物及び構築物117,278千円7,880千円
機械装置及び運搬具0千円430千円
2020/12/25 13:47
#4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
助成金の支給を受け、有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。
前連結会計年度(2020年3月31日)当中間連結会計期間(2020年9月30日)
圧縮記帳額195,019千円195,019千円
(うち、建物及び構築物)173,462千円173,462千円
(うち、機械装置及び運搬具)17,854千円17,854千円
2020/12/25 13:47
#5 減損損失に関する注記(連結)
当中間連結会計期間末において、撤退及び閉鎖の見込まれている事業所等の資産につき、当該減少額及び原状回復費用を減損損失として特別損失に計上しました。
その内訳は、建物及び構築物115,982千円、工具、器具及び備品4,570千円であります。
なお、回収可能価額は、正味売却価額を零として評価しております。
2020/12/25 13:47
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2) 財政状態
当中間連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ6億57百万円減少し、286億15百万円となりました。主なものとしては、たな卸資産の減少6億37百万円、建物及び構築物の減少1億84百万円、現金及び預金の増加1億37百万円であります。
負債は前連結会計年度末に比べ11億47百万円減少し、160億62百万円となりました。主なものとしては、短期借入金の減少13億63百万円であります。
2020/12/25 13:47

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