たな卸資産
連結
- 2020年3月31日
- 60億1564万
- 2020年9月30日 -10.6%
- 53億7774万
個別
- 2020年3月31日
- 59億5303万
- 2020年9月30日 -10.58%
- 53億2340万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
a 製品、仕掛品、原材料、貯蔵品、未着品
総平均法
b 商品
移動平均法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
その他有形固定資産 2~20年2020/12/25 13:47 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態2020/12/25 13:47
当中間連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ6億57百万円減少し、286億15百万円となりました。主なものとしては、たな卸資産の減少6億37百万円、建物及び構築物の減少1億84百万円、現金及び預金の増加1億37百万円であります。
負債は前連結会計年度末に比べ11億47百万円減少し、160億62百万円となりました。主なものとしては、短期借入金の減少13億63百万円であります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
① 製品、仕掛品、原材料、貯蔵品、未着品
総平均法
② 商品
移動平均法2020/12/25 13:47 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
① 製品、仕掛品、原材料、貯蔵品、未着品
総平均法
② 商品
移動平均法
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 (リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
その他有形固定資産 2~18年2020/12/25 13:47 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
a 製品、仕掛品、原材料、貯蔵品、未着品
総平均法
b 商品
移動平均法2020/12/25 13:47