その他有価証券評価差額金
連結
- 2015年3月31日
- 7億7546万
- 2016年3月31日 -36.47%
- 4億9265万
個別
- 2015年3月31日
- 7億7546万
- 2016年3月31日 -36.47%
- 4億9265万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- (単位:千円)2016/06/22 9:00
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 368,268 △432,245 税効果額 △91,319 149,436 その他有価証券評価差額金 276,948 △282,808 為替換算調整勘定 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/22 9:00
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 固定資産圧縮積立金 △16,150千円 △15,300千円 その他有価証券評価差額金 △351,507 △202,070 その他 △1,338 △505
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2016/06/22 9:00
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 固定資産圧縮積立金 △16,150千円 △15,300千円 その他有価証券評価差額金 △351,507 △202,070 子会社の留保利益金 △327,288 △341,830
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は、前連結会計年度末に比べて221百万円増加し、8,535百万円となりました。これは、主として1年内返済予定の長期借入金が270百万円増加したこと、未払法人税等が167百万円減少したことによります。固定負債は、前連結会計年度末に比べて665百万円減少し、2,213百万円となりました。これは、主として退職給付に係る負債が229百万円増加したこと、長期借入金が437百万円減少したこと、繰延税金負債が354百万円減少したことによります。2016/06/22 9:00
純資産合計は、前連結会計年度末に比べて499百万円増加し、26,879百万円となりました。これは、主として親会社株主に帰属する当期純利益1,873百万円を計上したことにより利益剰余金が増加したこと、その他有価証券評価差額金が282百万円減少したこと、為替換算調整勘定が827百万円減少したことによります。この結果、1株当たり純資産は、前連結会計年度末に比べて22.42円増加し1,294.75円となりました。また、自己資本比率は、前連結会計年度末の67.8%から68.8%となりました。
② キャッシュ・フローの状況