その他有価証券評価差額金
連結
- 2017年3月31日
- 8億1996万
- 2018年3月31日 +52.38%
- 12億4942万
個別
- 2017年3月31日
- 8億1996万
- 2018年3月31日 +52.38%
- 12億4942万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- (単位:千円)2018/06/25 9:01
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 471,418 618,821 税効果額 △142,400 △189,359 その他有価証券評価差額金 327,309 429,462 為替換算調整勘定 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/25 9:01
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 固定資産圧縮積立金 △15,300千円 △15,300千円 その他有価証券評価差額金 △344,471 △533,830 その他 △477 △449
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2018/06/25 9:01
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 固定資産圧縮積立金 △15,300千円 △15,300千円 その他有価証券評価差額金 △344,471 △533,830 子会社の留保利益金 △382,617 △465,058
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は、前連結会計年度末に比べて382百万円増加し、9,113百万円となりました。これは、主として短期借入金が544百万円増加したこと、1年内返済予定の長期借入金が146百万円増加したことによります。固定負債は、前連結会計年度末に比べて37百万円減少し、3,115百万円となりました。これは、主として繰延税金負債が262百万円増加したこと、長期借入金が268百万円減少したことによります。2018/06/25 9:01
純資産合計は、前連結会計年度末に比べて2,480百万円増加し、30,952百万円となりました。これは、主として親会社株主に帰属する当期純利益1,982百万円を計上したことにより利益剰余金が増加したこと、その他有価証券評価差額金が429百万円増加したこと、為替換算調整勘定が272百万円増加したことによります。この結果、1株当たり純資産は、前連結会計年度末に比べて123.26円増加し1,480.37円となりました。また、自己資本比率は、前連結会計年度末の67.3%から68.6%となりました。
(3) キャッシュ・フロー