その他有価証券評価差額金
連結
- 2018年3月31日
- 12億4942万
- 2019年3月31日 -22.94%
- 9億6277万
個別
- 2018年3月31日
- 12億4942万
- 2019年3月31日 -22.94%
- 9億6277万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- (単位:千円)2019/06/26 9:02
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 618,821 △406,353 税効果額 △189,359 126,391 その他有価証券評価差額金 429,462 △286,652 為替換算調整勘定 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/26 9:02
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 固定資産圧縮積立金 △15,300千円 △15,300千円 その他有価証券評価差額金 △533,830 △407,439 その他 △449 △421
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2019/06/26 9:02
(注) 1.評価性引当額が31,493千円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社Tigerpoly Manufacturing, Inc.において試験研究費等税額控除に係る評価性引当額を追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 固定資産圧縮積立金 △15,300千円 △15,300千円 その他有価証券評価差額金 △533,830 △407,439 子会社の留保利益金 △465,058 △497,636
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は、前連結会計年度末に比べて611百万円増加し、9,724百万円となりました。これは、主として支払手形及び買掛金が139百万円増加したこと、1年内返済予定の長期借入金が292百万円増加したこと、未払金が128百万円増加したことによります。固定負債は、前連結会計年度末に比べて473百万円減少し、2,423百万円となりました。これは、主として長期借入金が406百万円減少したことによります。2019/06/26 9:02
純資産合計は、前連結会計年度末に比べて578百万円増加し、31,530百万円となりました。これは、主として親会社株主に帰属する当期純利益1,682百万円を計上したことにより利益剰余金が増加したこと、その他有価証券評価差額金が286百万円減少したこと、為替換算調整勘定が504百万円減少したことによります。この結果、1株当たり純資産は、前連結会計年度末に比べて26.44円増加し1,506.81円となりました。また、自己資本比率は、前連結会計年度末の68.9%から69.0%となりました。
(3) キャッシュ・フロー