営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 84億5700万
- 2019年3月31日 -15.63%
- 71億3500万
個別
- 2018年3月31日
- 58億8700万
- 2019年3月31日 -15.05%
- 50億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/06/24 9:05
事業セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益であります。2019/06/24 9:05
- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 8.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及び算定方法2019/06/24 9:05
(概算額の算定方法)売上高 119百万マレーシアリンギット (3,271百万円) 営業利益 17百万マレーシアリンギット (480百万円) 経常利益 16百万マレーシアリンギット (464百万円)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
事業セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。
会計方針の変更に記載のとおり、当社の在外連結子会社は当連結会計年度よりIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」を適用し、顧客に対する一部の支払について、従来、販売費及び一般管理費として会計処理しておりましたが、売上高から控除する会計処理に変更しております。
この変更に伴い、「インドネシア」セグメントにおける外部顧客への売上高が4億6百万円減少し、「海外その他」セグメントにおける外部顧客への売上高が21億35百万円減少しておりますが、セグメント利益に与える影響はありません。2019/06/24 9:05 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ・連結売上高 900億円の達成2019/06/24 9:05
・連結営業利益率 10%の達成
・連結配当性向 40%以上の継続 ※特別な要素を除く - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.経営成績2019/06/24 9:05
当連結会計年度の経営成績は、売上高は実質0.2%増の78,997百万円(前期比2.9%減)、営業利益は7,135百万円(同15.6%減)、経常利益は8,161百万円(同11.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は5,087百万円(同16.4%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。(売上高は外部顧客への売上高を記載しております。)