伊勢化学工業(4107)の研究開発費の推移 - 全期間
連結
- 2008年12月31日
- 2億6994万
- 2009年12月31日 -53.37%
- 1億2586万
- 2010年12月31日 -10.23%
- 1億1299万
- 2011年12月31日 +21.24%
- 1億3700万
- 2012年12月31日 ±0%
- 1億3700万
- 2013年6月30日 -43.8%
- 7700万
- 2013年12月31日 +119.48%
- 1億6900万
- 2014年6月30日 -51.48%
- 8200万
- 2014年12月31日 +118.29%
- 1億7900万
- 2015年6月30日 -54.75%
- 8100万
- 2015年12月31日 +118.52%
- 1億7700万
- 2016年6月30日 -47.46%
- 9300万
- 2016年12月31日 +100%
- 1億8600万
- 2017年6月30日 -43.55%
- 1億500万
- 2017年12月31日 +78.1%
- 1億8700万
- 2018年6月30日 -42.25%
- 1億800万
- 2018年12月31日 +89.81%
- 2億500万
- 2019年6月30日 -41.95%
- 1億1900万
- 2019年12月31日 +88.24%
- 2億2400万
- 2020年6月30日 -46.43%
- 1億2000万
- 2020年12月31日 +106.67%
- 2億4800万
- 2021年6月30日 -47.58%
- 1億3000万
- 2021年12月31日 +103.08%
- 2億6400万
- 2022年6月30日 -49.62%
- 1億3300万
- 2022年12月31日 +95.49%
- 2億6000万
- 2023年6月30日 -54.23%
- 1億1900万
- 2023年12月31日 +118.49%
- 2億6000万
- 2024年6月30日 -46.54%
- 1億3900万
- 2024年12月31日 +120.14%
- 3億600万
- 2025年6月30日 -38.89%
- 1億8700万
- 2025年12月31日 +97.86%
- 3億7000万
個別
- 2008年12月31日
- 2億6994万
- 2009年12月31日 -53.37%
- 1億2586万
- 2010年12月31日 -10.23%
- 1億1299万
- 2011年12月31日 +21.24%
- 1億3700万
- 2012年12月31日 ±0%
- 1億3700万
- 2013年12月31日 +23.36%
- 1億6900万
- 2014年12月31日 +5.92%
- 1億7900万
- 2015年12月31日 -1.12%
- 1億7700万
- 2016年12月31日 +5.08%
- 1億8600万
- 2017年12月31日 +0.54%
- 1億8700万
- 2018年12月31日 +9.63%
- 2億500万
- 2019年12月31日 +9.27%
- 2億2400万
- 2020年12月31日 +10.71%
- 2億4800万
- 2021年12月31日 +6.45%
- 2億6400万
- 2022年12月31日 -1.52%
- 2億6000万
- 2023年12月31日 ±0%
- 2億6000万
- 2024年12月31日 +17.69%
- 3億600万
- 2025年12月31日 +20.92%
- 3億7000万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※3 研究開発費の総額は次のとおりで、全て一般管理費に含まれております。2026/03/27 10:43
- #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/03/27 10:43
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 減価償却費 39 〃 39 〃 研究開発費 306 〃 370 〃 - #3 研究開発活動
- 開発本部では研究所及び技術調査部を組織しております。研究所は環境負荷低減に向けた既存プロセスの改善、DX化を目的とした取組を実施しております。技術調査部では新事業創出に向けた研究開発により一層注力するために外部機関と連携し、有機半導体や次世代ディスプレイ材料等の開発を進めております。また、新製品開発に向けたマーケティング等を目的として、営業本部では市場開拓室を組織し、開発本部と連携を図り、全社一丸となって研究開発を行っております。2026/03/27 10:43
当連結会計年度の研究開発費は、370百万円であります。セグメント別の内訳は、ヨウ素及び天然ガス事業が370百万円であり、金属化合物事業は該当ありません。 - #4 販売費及び一般管理費に含まれる引当金繰入額(連結)
- ※4 研究開発費には次の引当金繰入額及び退職給付費用が含まれております。2026/03/27 10:43