4107 伊勢化学工業

4107
2026/08/20
時価
1966億円
PER 予
36.14倍
2009年以降
6.21-151.87倍
(2009-2025年)
PBR
4.65倍
2009年以降
0.44-6.69倍
(2009-2025年)
配当 予
1.04%
ROE 予
12.88%
ROA 予
10.46%
資料
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固定資産

【資料】
有価証券報告書-第95期(平成27年1月1日-平成27年12月31日)
【閲覧】

連結

2014年12月31日
123億4000万
2015年12月31日 +0.63%
124億1800万

個別

2014年12月31日
123億3200万
2015年12月31日 +1.05%
124億6200万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント資産の調整額7,966百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主なものは、現金及び預金912百万円、短期貸付金4,730百万円であります。
3.減価償却費の調整額126百万円は各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であり、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額90百万円は各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2016/03/30 10:31
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント資産の調整額9,259百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主なものは、現金及び預金1,083百万円、短期貸付金5,839百万円であります。
3.減価償却費の調整額134百万円は各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であり、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額162百万円は各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
5.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額及び増加額を含んでおります。2016/03/30 10:31
#3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(2014年12月31日)
取得価額相当額減価償却累計額相当額期末残高相当額
(注) 取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。
当連結会計年度(2015年12月31日)
2016/03/30 10:31
#4 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が2008年12月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2016/03/30 10:31
#5 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益のうち主なものは、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2014年1月1日
至 2014年12月31日)
当連結会計年度
(自 2015年1月1日
至 2015年12月31日)
機械装置及び運搬具-百万円0百万円
土地0 〃- 〃
2016/03/30 10:31
#6 固定資産除却損の注記(連結)
固定資産除却損のうち主なものは、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2014年1月1日
至 2014年12月31日)
当連結会計年度
(自 2015年1月1日
至 2015年12月31日)
建物及び構築物4百万円7百万円
機械装置及び運搬具63 〃32016/03/30 10:31
#7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
(単位:百万円)
2016/03/30 10:31
#8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2016/03/30 10:31
#9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
項目に含まれております。
前連結会計年度(2014年12月31日)当連結会計年度(2015年12月31日)
流動資産-繰延税金資産128百万円83百万円
固定資産-繰延税金資産262 〃285 〃
流動負債-繰延税金負債△21 〃△37 〃
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度及び当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。
2016/03/30 10:31
#10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3) 資産除去債務の総額の増減
前連結会計年度(自 2014年1月1日至 2014年12月31日)当連結会計年度(自 2015年1月1日至 2015年12月31日)
期首残高152百万円169百万円
有形固定資産の取得に伴う増加額4 〃2 〃
時の経過による調整額5 〃5 〃
2.連結貸借対照表に計上しているもの以外の資産除去債務
当社が保有する、賃貸借契約に伴う原状回復義務を有するかん水の採取設備のうち、生産開始から一定の年数を経過していないものについては、採取可能年数の見積りが困難であることから、資産除去債務を合理的に見積ることができません。また当社は、賃貸借契約に基づき使用する本社事務所及び一部の工場設備について、退去時における原状回復に係る債務を有しておりますが、当該債務に関する賃借資産の使用期限が明確でなく、現在のところ移転等も予定されていないことから、資産除去債務を合理的に見積ることができません。そのため、当該債務に見合う資産除去債務を計上しておりません。
2016/03/30 10:31
#11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
また、連結子会社の有形固定資産のうち、機械装置の一部(坑井関係設備)については、生産高比例法、その他の有形固定資産については、会社の見積耐用年数による定額法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
また、連結子会社は、生産高比例法(鉱業権)によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が2008年12月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2016/03/30 10:31

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