- 4107
- 2026/10/09
- 時価
- 1917億円
- PER 予
- 35.25倍
- 2009年以降
- 6.21-151.87倍
(2009-2025年) - PBR
- 4.54倍
- 2009年以降
- 0.44-6.69倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.07%
- ROE 予
- 12.88%
- ROA 予
- 10.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額の「その他」の内訳は、工具、器具及び備品、ソフトウエアであり、建設仮勘定は含めておりません。2016/03/30 10:31
2.従業員数の( )は、臨時雇用者数を内数で記載しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が2008年12月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2016/03/30 10:31 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
また、連結子会社の有形固定資産のうち、機械装置の一部(坑井関係設備)については、生産高比例法、その他の有形固定資産については、会社の見積耐用年数による定額法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
また、連結子会社は、生産高比例法(鉱業権)によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が2008年12月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2016/03/30 10:31