役員賞与引当金
連結
- 2018年12月31日
- 1000万
- 2019年12月31日 +30%
- 1300万
個別
- 2018年12月31日
- 1000万
- 2019年12月31日 +30%
- 1300万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/03/27 10:26
前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 賞与引当金繰入額 66 〃 71 〃 役員賞与引当金繰入額 10 〃 13 〃 退職給付費用 33 〃 32 〃 - #2 引当金の計上基準
- 役員賞与引当金
役員に対する賞与の支給に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。2020/03/27 10:26 - #3 引当金明細表(連結)
- 2020/03/27 10:26
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 123 131 123 131 役員賞与引当金 10 13 10 13 環境対策引当金 209 167 - 377 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
また、連結子会社の有形固定資産のうち、機械装置の一部(坑井関係設備)については、生産高比例法、その他の有形固定資産については、定額法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
また、連結子会社は、生産高比例法(鉱業権)によっております。2020/03/27 10:26 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
5.引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については、貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については、個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(2) 賞与引当金
従業員に対する賞与の支給に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。2020/03/27 10:26