繰延税金資産
連結
- 2020年12月31日
- 6億2400万
- 2021年12月31日 -20.67%
- 4億9500万
個別
- 2020年12月31日
- 6億2400万
- 2021年12月31日 -20.67%
- 4億9500万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/03/30 10:50
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年12月31日) 当事業年度(2021年12月31日) 繰延税金資産 未払事業税 26百万円 23百万円 繰延税金負債合計 △4 〃 △2 〃 繰延税金資産の純額 624 〃 495 〃 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/03/30 10:50
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額の主な変動の内容は、連結子会社における税務上の繰越欠損金が増加したためであります。前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 繰延税金資産 未払事業税 26 〃 23 〃 繰延税金負債合計 △117 〃 △126 〃 繰延税金資産の純額 624 〃 495 〃 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定2022/03/30 10:50
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表の作成にあたっては、会計上の見積りを行う必要があり、固定資産の減損会計、繰延税金資産の回収可能性の判断、退職給付に係る負債の検討等については、過去の実績や合理的な基準に基づいて実施しておりますが、見積りには不確実性があるため、実際の結果は、前提条件や事業環境の変化により見積りと将来の実績が異なる場合があります。会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定のうち、重要なものについては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載のとおりであります。
なお、新型コロナウイルス感染拡大の影響につきましては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項(追加情報)」に記載のとおりであります。