無形固定資産
連結
- 2020年12月31日
- 5億2600万
- 2021年12月31日 -1.33%
- 5億1900万
個別
- 2020年12月31日
- 1億6900万
- 2021年12月31日 -24.85%
- 1億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/03/30 10:50
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額及び増加額を含んでおります。
当連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額及び増加額を含んでおります。2022/03/30 10:50 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法によっております。2022/03/30 10:50 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2022/03/30 10:50
事業用資産については、当社は報告セグメントを基礎としてグルーピングを行っており、連結子会社は会社単位を基礎としてグルーピングを行っております。また、将来の使用が見込まれていない遊休資産については、個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 東京都中央区 遊休資産 無形固定資産 その他 26 百万円
遊休資産については、将来使用することができなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、連結子会社の有形固定資産のうち、機械装置の一部(坑井関係設備)については、生産高比例法、その他の有形固定資産については、定額法によっております。2022/03/30 10:50
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/03/30 10:50
連結子会社であるウッドワード・アイオダイン・コーポレーションについては、主に国際市場の変化による販売価格の変動の影響を受けたこと及び原価単価の低減に必要な生産数量を確保できなかったことにより継続的に営業損失が計上されていることから、減損の兆候があると判断し、回収可能性のテストを行っております。回収可能性のテストの結果、同社について、割引前将来キャッシュ・フローが固定資産の帳簿価額2,990百万円(有形固定資産2,598百万円、無形固定資産391百万円)を上回ったことから、減損損失を計上しておりません。
(2) 会計上の見積りの内容について連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2022/03/30 10:50
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。