純資産
連結
- 2019年12月31日
- 247億1500万
- 2020年12月31日 +3.9%
- 256億8000万
- 2021年12月31日 +5.65%
- 271億3000万
個別
- 2019年12月31日
- 246億1300万
- 2020年12月31日 +4.77%
- 257億8800万
- 2021年12月31日 +5.29%
- 271億5200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- その他有価証券2022/03/30 10:50
時価のあるもの 決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。
時価のないもの 移動平均法による原価法によっております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末と比較して8億9千5百万円増加となりました。これは主に、買掛金が増加したこと等によるものであります。2022/03/30 10:50
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末と比較して14億4千9百万円増加となりました。これは主に、利益剰余金が増加したこと等によるものであります。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 非上場の子会社に対する投資等、時価を把握することが困難と認められる株式は、当該株式の発行会社の財政状態の悪化により実質価額が著しく低下したときには、回復可能性が十分な証拠によって裏付けられる場合を除いて、評価損を計上しております。2022/03/30 10:50
当社ではウッドワード・アイオダイン・コーポレーションに対する投資について評価損の認識の要否を検討するにあたり、同社の純資産を基礎として実質価額を算定しておりますが、当事業年度末においてウッドワード・アイオダイン・コーポレーションの固定資産の減損の兆候を認識し、回収可能性のテストを行っております。(1連結財務諸表 注記事項における「重要な会計上の見積り」をご参照ください。)当該固定資産について減損損失の計上が必要と判断された場合、実質価額の算定及び投資の評価損の認識の判断に重要な影響が生じる可能性があります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 価のあるもの2022/03/30 10:50
決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。
- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2021年1月1日2022/03/30 10:50
至 2021年12月31日) (注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。1株当たり純資産 5,036.51円 1株当たり当期純利益 263.51円 1株当たり純資産 5,321.59円 1株当たり当期純利益 347.94円
2.算定上の基礎