無形固定資産
連結
- 2021年12月31日
- 5億1900万
- 2022年12月31日 +10.79%
- 5億7500万
個別
- 2021年12月31日
- 1億2700万
- 2022年12月31日 +7.09%
- 1億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/03/30 10:51
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額及び増加額を含んでおります。
当連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額及び増加額を含んでおります。2023/03/30 10:51 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法によっております。2023/03/30 10:51 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2023/03/30 10:51
事業用資産については、当社は報告セグメントを基礎としてグルーピングを行っており、連結子会社は会社単位を基礎としてグルーピングを行っております。また、将来の使用が見込まれていない遊休資産については、個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 東京都中央区 遊休資産 無形固定資産 その他 26 百万円
遊休資産については、将来使用することができなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、連結子会社の有形固定資産のうち、機械装置の一部(坑井関係設備)については、生産高比例法、その他の有形固定資産については、定額法によっております。2023/03/30 10:51
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2023/03/30 10:51
当連結会計年度末において連結子会社であるウッドワード・アイオダイン・コーポレーションが保有する固定資産の帳簿価額は3,139百万円(有形固定資産2,699百万円、無形固定資産439百万円)であります。なお、前連結会計年度末における当該帳簿価額は2,990百万円(有形固定資産2,598百万円、無形固定資産391百万円)であります。
ウッドワード・アイオダイン・コーポレーションの業績は、原燃料費の高騰による発生費用の増加を上回るヨウ素及び天然ガスの販売価格や生産数量の増加により、当連結会計年度において営業損益がプラスとなりました。また、翌連結会計年度以降においても継続的な営業損益のプラスが見込まれていることから、同社は当連結会計年度末において減損の兆候がないと判断しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2023/03/30 10:51
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。