- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額及び増加額を含んでおります。
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)
2026/03/27 10:43- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額及び増加額を含んでおります。2026/03/27 10:43 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法によっております。2026/03/27 10:43 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
(注) 当期増加額の主なものは次のとおりであります。
無形固定資産 その他 共通 社内業務システム 295百万円
構築物 宮崎地区 天然ガス設備 118 〃
2026/03/27 10:43- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
また、連結子会社の有形固定資産のうち、機械装置の一部(坑井関係設備)については、生産高比例法、その他の有形固定資産については、定額法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
2026/03/27 10:43- #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
当連結会計年度末において連結子会社であるウッドワード・アイオダイン・コーポレーションが保有する固定資産の帳簿価額は2,825百万円(有形固定資産2,307百万円、無形固定資産518百万円)であります。なお、前連結会計年度末における当該帳簿価額は3,182百万円(有形固定資産2,658百万円、無形固定資産524百万円)であります。
ウッドワード・アイオダイン・コーポレーションの業績は、ヨウ素の国際市況が引き続き堅調に推移したことにより販売価格が上昇し、当連結会計年度において営業損益がプラスとなりました。また、翌連結会計年度以降においても継続的な営業損益のプラスが見込まれていることから、同社は当連結会計年度末において減損の兆候がないと判断しております。
2026/03/27 10:43- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
2026/03/27 10:43