- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント資産の調整額8,861百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主なものは、現金及び預金5,140百万円、有価証券2,999百万円であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額及び増加額を含んでおります。
2026/03/27 10:43- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額及び増加額を含んでおります。2026/03/27 10:43 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2026/03/27 10:43- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、当社グループは、積極的な国内外の販売活動を実施するとともに、安全安定生産強化と生産性向上に努めてまいりました。
この結果、売上高は前期比59億7千万円(17.9%)増の392億5千8百万円、損益面では、営業利益は同18億2千5百万円(23.8%)増の94億8千4百万円となりました。また、経常利益は同18億1千4百万円(24.4%)増の92億5千2百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同14億2千6百万円(28.1%)増の64億9千8百万円となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。
2026/03/27 10:43- #5 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において、賃貸借契約に伴う原状回復義務を有する当社のかん水採取設備のうち、原状回復費用として計上していた資産除去債務について、新たな情報の入手に伴い、原状回復費用に関して見積りの変更を行いました。この見積りの変更による増加額54百万円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。
なお、当該見積りの変更により、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は54百万円減少しております。
2.連結貸借対照表に計上しているもの以外の資産除去債務
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