建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 20億9919万
- 2017年3月31日 -4.93%
- 19億9565万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3.固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2017/06/27 12:22
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物 - 千円 101 千円 機械装置及び運搬具 9,416 千円 7,117 千円 - #2 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1.有形固定資産の減価償却累計額2017/06/27 12:22
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 建物及び構築物 3,685,064 千円 3,824,635 千円 機械装置及び運搬具 8,907,548 千円 9,391,754 千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループ(当社及び連結子会社)は以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2017/06/27 12:22
当社グループは、事業用資産を投資の意思決定単位である各社の事業別に資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失額 岐阜県各務原市 事業用資産 建物及び構築物 593,477千円 (プラスチック成形事業) 機械装置及び運搬具 121,318千円 その他 666,155千円 大阪府東大阪市 事業用資産 建物及び構築物 22,944千円 (精密プレス部品事業) その他 1,069千円
当連結会計年度において、営業活動から生じる損益が継続してマイナス又はマイナスとなる見込みであることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,862,204千円)として特別損失に計上しております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2017/06/27 12:22
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~10年