流動資産
連結
- 2017年3月31日
- 148億7863万
- 2018年3月31日 +2.42%
- 152億3805万
個別
- 2017年3月31日
- 50億4936万
- 2018年3月31日 +5.99%
- 53億5205万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/09/13 15:14
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) (繰延税金資産) (1) 流動資産 賞与引当金 28,115 千円 27,934 千円
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/09/13 15:14
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) (繰延税金資産) ① 流動資産 賞与引当金 32,903 千円 34,026 千円
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当セグメントにおきましては、設計部門では、パッケージ基板や複写機の基板設計などの売上が増加しました。検査部門では、工作機械用やセラミック基板などの産業基盤の検査業務が大幅に増加しております。その結果、当連結会計年度において、売上高はセグメント間の内部売上高を含めて2億9千4百万円と前年同期と比べ2千2百万円(8.4%)の増収となり、セグメント利益(営業利益)は3千5百万円と前年同期と比べ2千万円(138.9%)の増益となりました。2022/09/13 15:14
当連結会計年度末における総資産は、231億5千7百万円と前年同期と比べ2千万円(0.1%)の増加となりました。流動資産は152億3千8百万円と前年同期と比べ3億5千9百万円(2.4%)の増加となり、固定資産は79億1千9百万円と前年同期と比べ3億3千8百万円(4.1%)の減少となりました。
負債につきましては、112億5千万円と前年同期と比べ6億5千8百万円(5.5%)の減少となりました。流動負債は74億4百万円と前年同期と比べ17億3百万円(18.7%)の減少となり、固定負債は38億4千6百万円と前年同期と比べ10億4千5百万円(37.4%)の増加となりました。