受取手形
連結
- 2022年3月31日
- 2504万
- 2023年3月31日 -45.05%
- 1376万
個別
- 2022年3月31日
- 1592万
- 2023年3月31日 -79.64%
- 324万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※2.受取手形及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2023/06/22 14:40
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 受取手形 25,044 千円 13,762 千円 売掛金 3,765,501 千円 4,654,035 千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動資産)2023/06/22 14:40
当連結会計年度の財政状態は、流動資産につきましては、前連結会計年度末に比べ13億6千5百万円増加し、179億9千7百万円となりました。現金及び預金が7億8千9百万円、受取手形及び売掛金が8億7千7百万円それぞれ増加し、商品及び製品が1億7千7百万円、原材料及び貯蔵品が1億2千6百万円それぞれ減少したことなどが主な要因です。
(固定資産) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2023/06/22 14:40
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されております。投資有価証券は、主に取引先企業との業務に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、ほとんどが4か月以内の支払期日であります。また、その一部には、原料等の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されておりますが、恒常的に同じ外貨建ての売掛金残高の範囲内にあります。