有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び期間
のれんの償却については、10年間の定額法により償却を行っております。2015/12/18 9:34 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2015/12/18 9:34
前連結会計年度(自平成25年10月1日 至平成26年9月30日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4. 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2015/12/18 9:34
(1)発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにPeresscol Sdn.Bhd.(以下Peresscol社)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにPeresscol社株式の取得価額とPeresscol社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2015/12/18 9:34
流動資産 551 百万円 固定資産 1,399 のれん 1,822 流動負債 △132 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 有形固定資産は、Peresscol Sdn.Bhd.の全株式を取得し、連結の範囲に含めたこと及び長谷川香料(蘇州)有限公司において新工場が稼働したことなどにより、建物及び構築物が、純額で2,275百万円増加しました。また、当該工場が稼働した結果、建設仮勘定が633百万円の減少となりました。これらを主因に、前連結会計年度に比べ1,858百万円増加し、32,614百万円となりました。2015/12/18 9:34
無形固定資産は、Peresscol Sdn.Bhd.の全株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、のれんが1,319百万円、その他に含まれる借地権が728百万円、それぞれ純額で増加するなどした結果、前連結会計年度末に比べ2,113百万円増加し、2,540百万円となりました。
投資その他の資産は、株価の上昇により投資有価証券が増加したことを主因に、前連結会計年度に比べ3,851百万円増加し、16,705百万円となりました。