- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント資産の調整額△8,811百万円は、セグメント間取引に係る内部取引及び全社資産の調整額△8,724百万円、セグメント間取引に係るたな卸資産の調整額△87百万円、その他0百万円であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日)
2015/12/18 9:34- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の経常利益と調整を行っております。2015/12/18 9:34
- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
営業損失 34百万円
経常損失 25百万円
税金等調整前当期純損失 25百万円
2015/12/18 9:34- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2015/12/18 9:34- #5 業績等の概要
フレグランス部門は、ハウスホールド製品向けの売上が減少したものの、長谷川香料(上海)有限公司の同部門の売上が増加したこと等を主因に前連結会計年度比2.6%増加し、6,219百万円(製品:売上高5,711百万円、前連結会計年度比3.0%増 商品:売上高507百万円、前連結会計年度比2.0%減)となりました。
利益につきましては、営業利益は、売上増により売上総利益は増加したものの、販売費及び一般管理費の増加を主因に前連結会計年度に比べ28百万円(0.7%)減少し、4,352百万円となりました。経常利益は営業利益の減少を主因に前連結会計年度に比べ87百万円(1.8%)減少し、4,852百万円となりました。この結果、当期純利益は前連結会計年度に比べ195百万円(6.0%)減少し、3,043百万円となりました。
また、海外連結子会社の売上高は、長谷川香料(上海)有限公司が前連結会計年度比22.8%の増収(現地通貨ベースでは同7.0%の増収)、T.HASEGAWA U.S.A., INC.が前連結会計年度比16.7%の増収(現地通貨ベースでは同0.1%の増収)となりました。
2015/12/18 9:34- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
これらの結果、営業利益は前連結会計年度に比べ28百万円(0.7%)減少し、4,352百万円となりました。
③営業外損益及び経常利益
営業外収益は、為替差益の減少を主因として、前連結会計年度に比べ53百万円減少し、548百万円となりました。
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