営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 45億1800万
- 2026年3月31日 +0.22%
- 45億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額58百万円は、セグメント間取引に係る内部損益取引の調整額62百万円、棚卸資産の調整額△1百万円、その他△2百万円であります。2026/05/14 9:48
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.香料事業はフレーバー、フレグランス等の製造・販売を主な事業内容としており、当該事業の売上高は主に一時点で顧客に移転される財から生じる収益で構成されております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.香料事業はフレーバー、フレグランス等の製造・販売を主な事業内容としており、当該事業の売上高は主に一時点で顧客に移転される財から生じる収益で構成されております。2026/05/14 9:48 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- フレグランス部門は、当社単体の売上が増加したことを主因に前年同期比11.8%増加し、4,595百万円となりました。2026/05/14 9:48
利益につきましては、営業利益は、11月に実施したベトナム子会社買収における一過性の買収費用の計上に伴い販売費及び一般管理費が増加したものの、売上増及び円安による為替の好影響を受けたことを主因に前年同期に比べ9百万円(0.2%)増加し、4,528百万円となりました。経常利益は営業利益の増加を主因に、前年同期に比べ11百万円(0.2%)増加し、4,936百万円となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、投資有価証券売却による特別利益を計上したことを主因に、前年同期に比べ390百万円(11.6%)増加し、3,749百万円となりました。
なお、当中間連結会計期間における損益計算書の換算に適用する主要通貨の日本円への換算レート(期中平均レート)は、下記のとおりです。