当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 2億1040万
- 2014年3月31日 +107.62%
- 4億3684万
個別
- 2013年3月31日
- 2億1100万
- 2014年3月31日 +94.56%
- 4億1053万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/30 9:54
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) △427,925 166,276 5,932 737,525 四半期(当期)純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円) △272,809 94,814 △35,887 436,846 1株当たり四半期(当期)純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) △12.61 4.38 △1.66 20.19 - #2 事業等のリスク
- 平成26年3月期 (単位:百万円)2014/06/30 9:54
⑤海外事業について上半期 下半期 423 1,768 790 1,726 四半期純利益又は四半期純損失(△) 94 342 △272 367 △130 472
当社グループは、現在、主に台湾での海外展開を行っておりますが、さらに市場拡大できるよう継続展開してまいります。その場合、各国ごとにカントリーリスクや為替変動リスクが存在し、海外事業が初期投資額に見合う収益を得られない場合は、当社グループの財務状況に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 業績等の概要
- その結果、売上面におきましては、組織活性化と顧客の定着化、並びに新規顧客獲得を推進してまいりましたが、研修動員が不調だったこともあり、営業所増設、販売員の増員、新規顧客の拡大が想定を下回りました。その影響もあり、美容液とレギュラー製品が落ち込みましたが、大型新製品の発売効果もあり、売上高は微増となりました。2014/06/30 9:54
一方、利益面におきましては、売上原価率の上昇により、売上総利益が減少しましたが、販売費及び一般管理費の節減に全社を上げて推進した結果、営業利益、経常利益とも増益となりました。また退職金制度改定に伴い、265,658千円の特別利益を計上したことから当期純利益は増益となりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は4,708,987千円(前連結会計年度比0.7%増)、営業利益は472,535千円(同6.8%増)、経常利益は471,867千円(同8.8%増)、当期純利益は436,846千円(同107.6%増)となりました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2014/06/30 9:54
当連結会計年度末における純資産の残高は3,049,115千円(同2,827,924千円)となり、前連結会計年度末に比べ221,190千円増加しました。これは主に剰余金の配当が216,352千円計上されたものの、当期純利益が436,846千円計上されたことによるものであります。この結果、自己資本比率は、52.9%(同54.6%)となりました。
(2)経営成績の分析 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/30 9:54
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当期純利益(千円) 211,003 410,532 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益(千円) 211,003 410,532 期中平均株式数(千株) 21,636 21,633 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/30 9:54
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当期純利益(千円) 210,409 436,846 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益(千円) 210,409 436,846 期中平均株式数(千株) 21,636 21,633