構築物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 2031万
- 2015年3月31日 -12.82%
- 1771万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/06/29 10:20
(2)無形固定資産(リース資産を除く)建物 3~47年 構築物 7~50年 機械及び装置 5~9年
定額法 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2015/06/29 10:20
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 建物及び構築物 361,158 千円 333,603 千円 土地 509,472 509,472
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2015/06/29 10:20
当社グループは、原則として、事業用資産については当社国内部門、当社台湾支店、㈱アイプラティナの3グループを基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 台湾台北市 当社 台湾支店 ブリーズ店 店舗設備 建物及び構築物 866 東京都港区 ㈱アイプラティナ 通信販売サイト ソフトウエア 8,929
当社台湾支店においては、平成27年2月にブリーズ店を閉鎖することにしたため、減損損失を計上しました。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/06/29 10:20
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~50年 機械装置及び運搬具 4~9年 工具、器具及び備品 2~17年
定額法