売上高
連結
- 2017年3月31日
- 66億6473万
- 2018年3月31日 -15.61%
- 56億2434万
個別
- 2017年3月31日
- 66億6145万
- 2018年3月31日 -15.57%
- 56億2434万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/29 9:46
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 420,536 3,410,819 3,580,912 5,624,341 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円) △635,046 457,589 △415,086 144,582 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2018/06/29 9:46
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #3 事業の内容
- 当社では、全国にある240社(平成30年3月31日現在)の販売会社と販売契約を結んでおります。当社は、主に化粧品及び医薬部外品、美容補助商品、化粧雑貨品等の開発、製造及び販売を行うとともに、訪問販売を行う販売組織に対する販売支援活動を行っております。当社と販売会社との間には、資本関係及び人的関係はありませんが、企業理念と製品により強く結びついており、非常に強固な信頼関係で結ばれております。2018/06/29 9:46
なお、顧客への販売は販売会社の役割となっているため、当社の出荷先は原則として販売会社となっており、当社の売上高は販売会社等へ出荷した金額であります。
[製品の概要] - #4 事業等のリスク
- ④新製品・強化製品への依存度、売上・利益の季節変動性について2018/06/29 9:46
当社グループの売上高のうち、新製品・強化製品の売上高に占める比率は約67.4%(平成30年3月期)となっており、従前より売上高については下表のとおり、季節変動性が高く、新製品・強化製品の販売促進時期の影響で一定の時期に集中する傾向があります。その為、キャンペーンによる新製品・強化製品の売上状況により、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
平成30年3月期 (単位:百万円) - #5 役員・従業員株式所有制度の内容
- 当社は、当社取締役会で定める株式交付規程に基づき、各取締役に対し、信託期間中の株式交付規程に定めるポイント付与日に、役位及び業績に応じたポイントを付与します。2018/06/29 9:46
但し、当社が取締役に付与するポイントの総数は、1年当たり15,000ポイント(うち社外取締役分は400ポイント)を上限とします。役位 業績 親会社株主に帰属する当期純利益が前事業年度比増益の場合 親会社株主に帰属する当期純利益が前事業年度比減益の場合 連結売上高が前事業年度比増収の場合 連結売上高が前事業年度比減収の場合 連結売上高が前事業年度比増収の場合 連結売上高が前事業年度比減収の場合 代表取締役社長 4,000 3,200 2,400 1,200
(7)各取締役に対する当社株式の交付 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)目標とする経営指標2018/06/29 9:46
当社グループは、売上に対する利益のレバレッジが高いという特徴を持っているため、目標売上高の達成を最重要視しておりますが、それとともに棚卸資産回転期間、自己資本比率、売上高経常利益率を経営重要指標(Key Performance Indicator)として、経営状況を常にチェックすることで、バランスのとれた経営を目指しております。平成30年度におきましては、浸透美活液「レッドパワー セラム」と「ホワイトパワー セラム」の拡販に努め
るとともに、経費コントロールをしっかり行い、売上高57億円、営業利益7億円、経常利益7億円、当期純利益4億円を上回ることを目標としております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- り組みを推進してまいりましたが、販売組織の拡大が計画から大きく乖離したこと、主要販社の在庫が滞留したこ2018/06/29 9:46
と等の要因により、「レッドパワー セラム」、「ホワイトパワー セラム」の受注が年間通して低迷し、売上高は
減収となりました。