営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 10億9004万
- 2018年3月31日 -86.77%
- 1億4426万
個別
- 2017年3月31日
- 11億1147万
- 2018年3月31日 -86.22%
- 1億5316万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、売上に対する利益のレバレッジが高いという特徴を持っているため、目標売上高の達成を最重要視しておりますが、それとともに棚卸資産回転期間、自己資本比率、売上高経常利益率を経営重要指標(Key Performance Indicator)として、経営状況を常にチェックすることで、バランスのとれた経営を目指しております。平成30年度におきましては、浸透美活液「レッドパワー セラム」と「ホワイトパワー セラム」の拡販に努め2018/06/29 9:46
るとともに、経費コントロールをしっかり行い、売上高57億円、営業利益7億円、経常利益7億円、当期純利益4億円を上回ることを目標としております。
(4)経営環境 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 式典費用の発生により、販売費及び一般管理費が増加しましたが、販売促進や各種販売組織インセンティブ施策の2018/06/29 9:46
効果性が著しく低かったこと、売掛金未収の発生により売上が一部計上できなかったこと等により、営業利益、経
常利益とも減益となり、親会社株主に帰属する当期純損益は損失となりました。