- 4918
- 2026/08/28
- 時価
- 19億円
- PER 予
- 7.59倍
- 2010年以降
- 赤字-189.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.84倍
- 2010年以降
- 0.51-27.03倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.97%
- ROE 予
- 11.01%
- ROA 予
- 7.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- ト.投資不動産2020/06/29 9:36
- #2 主要な設備の状況
- 大阪推進部(販売施設) 賃借料年額 18,655千円 差入保証金 30,247千円2020/06/29 9:36
8.上記の他、投資不動産として米国でコンドミニアム380,274千円を保有しております。
9.上記の他、リース契約による主な賃借設備は以下のとおりであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 投資不動産
定額法2020/06/29 9:36 - #4 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建投資不動産は、取引発生時の為替相場によって円貨に換算しております。2020/06/29 9:36 - #5 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/06/29 9:36
(注)担保資産の長期預金は、得意先(販売会社)5社の金融機関借入金(前事業年度末残高115,000千円、当事業年度末残高115,000千円)を担保するため、物上保証に供しているものであります。前事業年度(平成31年3月31日) 当事業年度(令和2年3月31日) 長期預金 145,017 145,020 投資不動産 - 240,183 計 1,105,691 1,332,470
担保付債務は、次のとおりであります。 - #6 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自平成30年4月1日 至平成31年3月31日)2020/06/29 9:36
当社は、原則として、事業用資産については国内部門を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 アメリカハワイ州 投資不動産 建物及び土地 山梨県鳴沢村 遊休資産 土地
当事業年度において、投資用不動産で将来売却を予定しているもののうち、回収可能価額が時価より下回ったものについて資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(8,189千円)として特別損失に計上しました。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度において投資活動の結果得られた資金は23,664千円(同37,708千円減)となりました。2020/06/29 9:36
これは主に有形固定資産の取得による支出14,404千円等があるものの、投資不動産の売却による収入27,304千円、貸付金の回収による収入13,568千円等があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #8 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2020/06/29 9:36
当社は、米国において投資不動産としてコンドミニアム(土地を含む。)を有しております。
当該賃貸等不動産の貸借対照表計上額、当事業年度増減額及び時価は、次のとおりであります。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 6.重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/06/29 9:36
外貨建投資不動産は、取引発生時の為替相場によって円貨に換算しております。
7.キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲