営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年3月31日
- 8328万
- 2023年3月31日
- -1806万
有報情報
- #1 役員・従業員株式所有制度の内容(連結)
- 2023/06/30 11:02
(令和4年度以降)役位 業績 当期純利益が前事業年度比増益の場合 当期純利益が前事業年度比減益の場合 売上高が前事業年度比増収の場合 売上高が前事業年度比減収の場合 売上高が前事業年度比増収の場合 売上高が前事業年度比減収の場合
但し、当社が取締役に付与するポイントの総数は、1年当たり15,000ポイントを上限とします。役位 売上高45億円以上かつESOP控除前営業利益9億円以上 売上高45億円以上かつESOP控除前営業利益7億円以上 売上高45億円以上かつESOP控除前営業利益5億円以上 代表取締役社長 4,000 3,000 2,000 取締役会長 700 500 400 取締役副会長 500 400 300 取締役副社長 1,000 800 600 専務取締役 800 600 400 常務取締役 600 400 300 取締役(※監査等委員である取締役を除く) 400 300 200
(7)各取締役に対する当社株式の交付 - #2 役員報酬(連結)
- 取締役の報酬構成の割合(※)は次のとおりとします。2023/06/30 11:02
(※)賞与については、固定報酬額の2割として算出しております。株式報酬については、現状の取締役構成でのポイント付与基準より算出しております。金銭 株式 固定報酬 賞与 業績連動(ESOP) 売上高45億円未満またはESOP控除前営業利益5億円未満 100.0% - - 売上高45億円以上かつESOP控除前営業利益5億円以上 94.0% - 6.0% 売上高45億円以上かつESOP控除前営業利益7億円以上 91.5% - 8.5% 売上高45億円以上かつESOP控除前営業利益9億円以上 89.0% - 11.0% 売上高45億円以上かつESOP控除前営業利益9億円以上で、さらに業績が独断に良い 75.6% 15.1% 9.3%
(b) 構成内容 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、利益面におきましては、当事業年度は原価率が高めの仕入商品が少なく生産数が平常水準に回復してきていること、および棚卸資産の評価損が減少したことにより、売上原価率は前期比3.2ポイント減の28.2%となりました。しかしながら、売上高が前事業年度比16.7%減となった影響が大きく、売上総利益は前事業年度比12.9%減となりました。販売費及び一般管理費につきましては、経費使用方針に基づく予算管理を徹底した結果、前事業年度比9.0%減となりました。2023/06/30 11:02
以上の結果、当事業年度の売上高は2,942,229千円(前事業年度3,534,133千円、16.7%減)、営業損失は18,067千円(前事業年度営業利益83,280千円)、経常損失は21,565千円(前事業年度経常利益81,713千円)、また営業拠点の再編による事業改革費が発生し、特別損失を75,656千円計上したこと、及び直近事業年度において経営計画が未達の状況が続いているため繰延税金資産を275,478千円取り崩し、税金費用等を275,478千円計上したことにより、当期純損失は△384,612千円(前事業年度純利益40,375千円)となりました。
部門別の販売実績につきましては、次のとおりであります。 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- 当事業年度におきましては、売上高2,942百万円、ESOP控除前営業損失18百万円と、当社が定めた2023/06/30 11:02
付与条件(売上高45億円以上かつESOP控除前営業利益5億円以上)を満たしていないため、当事業
年度にかかわる「従業員向け株式交付信託」で付与されるポイントはありません。