四半期報告書-第46期第3四半期(令和2年10月1日-令和2年12月31日)
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1.前第3四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。当第3四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、1株当たり四半期純損失であり、また、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり四半期純損失の算定に用いられた普通株式の期中平均株式数については、自己名義所有株式分を控除する他、従業員向け株式交付信託が所有する当社株式(前第3四半期累計期間58千株、当第3四半期累計期間55千株)、及び役員向け株式交付信託が所有する当社株式(前第3四半期累計期間47千株、当第3四半期累計期間46千株)を控除して算定しております。
3.1株当たり四半期純損失は、四半期純損益からA種優先配当の会計期間に係る支払想定額を控除し算定しています。
1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前第3四半期累計期間 (自 平成31年4月1日 至 令和元年12月31日) | 当第3四半期累計期間 (自 令和2年4月1日 至 令和2年12月31日) | |
| 1株当たり四半期純損失(△) | △75円69銭 | △102円09銭 |
| (算定上の基礎) | ||
| 四半期純損失(△)(千円) | △269,455 | △371,771 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | △22,500 | △22,500 |
| 普通株式に係る四半期純損失(△)(千円) | △291,955 | △394,271 |
| 普通株式の期中平均株式数(千株) | 3,857 | 3,861 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 | - | 第1回新株予約権及び第2回新株予約権(新株予約権の数9,800個(普通株式980,000株)) なお、概要は、「第3 提出会社の状況 1 株式等の状況 (2) 新株予約権等の状況」に記載の通りであります。 |
(注)1.前第3四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。当第3四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、1株当たり四半期純損失であり、また、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり四半期純損失の算定に用いられた普通株式の期中平均株式数については、自己名義所有株式分を控除する他、従業員向け株式交付信託が所有する当社株式(前第3四半期累計期間58千株、当第3四半期累計期間55千株)、及び役員向け株式交付信託が所有する当社株式(前第3四半期累計期間47千株、当第3四半期累計期間46千株)を控除して算定しております。
3.1株当たり四半期純損失は、四半期純損益からA種優先配当の会計期間に係る支払想定額を控除し算定しています。