日東エフシー(4033)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産賃貸事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年3月31日
- 3億2896万
- 2015年3月31日 +14.28%
- 3億7593万
- 2016年3月31日 -3.58%
- 3億6249万
- 2017年3月31日 +18.08%
- 4億2801万
- 2018年3月31日 -30.83%
- 2億9606万
- 2019年3月31日 +6.04%
- 3億1395万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、主力の肥料事業におきましては、省力化や生産性向上など、農業生産の大きな課題に対応する高機能製品を引き続き推進するとともに、農業生産者に対する適切な施肥提案や栽培管理支援を通じた提案型の営業活動を進め、収益の確保に努めてまいりました。2019/05/13 14:43
また、不動産賃貸事業におきましては、名古屋市中区金山地区において「NFC東横インビル」が着工するなど、将来の収益性向上への取り組みを着実に推進してまいりました。
この結果、当第2四半期連結累計期間における連結売上高は79億92百万円(前年同期比3.5%増)、営業利益は7億61百万円(前年同期比4.1%増)、経常利益は9億円(前年同期比7.8%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億13百万円(前年同期比3.3%増)となりました。