構築物
個別
- 2013年9月30日
- 3億6543万
- 2014年9月30日 -3.88%
- 3億5123万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、主な科目の耐用年数は、建物が5~50年、構築物が2~50年、機械及び装置が2~10年であります。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、定期借地権については賃借期間に応じて均等償却しております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/12/22 10:30 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容2014/12/22 10:30
前連結会計年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) 当連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 建物及び構築物 ― 18,514 千円 土地 ― 86,315 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2014/12/22 10:30
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 名古屋市中村区 NFC名駅ビル 1,197,552千円 構築物 名古屋市中村区 NFC名駅ビル 12,191 〃 機械及び装置 名古屋市中村区 NFC名駅ビル 75,247 〃
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成25年10月1日 至 平成26年9月30日)2014/12/22 10:30
当社グループは、事業用資産については事業セグメントを基に、賃貸資産、遊休資産及び売却予定資産は物件ごとにグルーピングを行っております。用途 種類 場所 その他 売却予定資産 建物及び構築物、土地 静岡県島田市 倉庫、店舗居宅、駐車場
売却による処分が決定した不動産賃貸事業における島田賃貸物件に係る資産グループの帳簿価額を売却予定価額に基づく回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(52,324千円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物7,660千円、土地44,664千円であります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ5億3百万円増加し220億72百万円になりました。これは主に、有価証券が15億80百万円、商品及び製品が1億86百万円、原材料及び貯蔵品が1億40百万円増加した一方で、現金及び預金が6億77百万円、受取手形及び売掛金が7億91百万円それぞれ減少したことによるものであります。2014/12/22 10:30
固定資産は、前連結会計年度末に比べ11百万円減少し230億2百万円となりました。これは主に、建物及び構築物が8億60百万円、投資有価証券が2億4百万円増加し、土地が99百万円、建設仮勘定が6億75百万円、投資その他の資産に含まれます保険積立金が2億円それぞれ減少したことによるものであります。
② 負債 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、建物及び構築物が2~50年、機械装置及び運搬具が2~10年であります。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/12/22 10:30