建物(純額)
個別
- 2013年12月20日
- 32億2657万
- 2014年12月20日 +15.4%
- 37億2342万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/03/18 15:10
建物 31~50年
機械及び装置 8年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳2015/03/18 15:10
前連結会計年度(自 平成24年12月21日至 平成25年12月20日) 当連結会計年度(自 平成25年12月21日至 平成26年12月20日) 建物及び構築物 - 5,355千円 機械装置及び運搬具 11,067千円 11,538千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の「当期増加額」820,731千円のうち主なものは、中央研究所の増築721,204千円及び生産技術開発センターの増築37,014千円であります。2015/03/18 15:10
- #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
当社は定率法、在外連結子会社は定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 31~50年
機械装置及び運搬具 6~8年
② 無形固定資産
定額法
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法2015/03/18 15:10