純資産
連結
- 2012年12月20日
- 203億6732万
- 2013年12月20日 +8.75%
- 221億4944万
- 2014年12月20日 +8.82%
- 241億411万
個別
- 2012年12月20日
- 209億6953万
- 2013年12月20日 +7.46%
- 225億3348万
- 2014年12月20日 +7.99%
- 243億3360万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る資産が257,649千円、退職給付に係る負債が20,238千円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が105,089千円増加しております。2015/03/18 15:10
なお、1株当たり純資産額は6.42円増加しております。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2015/03/18 15:10
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第86条に定める研究開発費の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は前連結会計年度末と比較して36百万円減少の1億65百万円となりました。2015/03/18 15:10
純資産は前連結会計年度末と比較して19億54百万円増加の241億4百万円となりました。主な変動要因は、利益剰余金の増加15億86百万円と円安の影響により為替換算調整勘定が1億90百万円増加したことによるものであります。
この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の84.1%から85.7%となりました。期末発行済株式総数に基づく1株当たり純資産は、前連結会計年度末の1,352円34銭から1,472円10銭となりました。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/03/18 15:10
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2015/03/18 15:10 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/03/18 15:10
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/03/18 15:10
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため、記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年12月21日至 平成25年12月20日) 当連結会計年度(自 平成25年12月21日至 平成26年12月20日) 1株当たり純資産額(円) 1,352.34 1,472.10 1株当たり当期純利益金額(円) 152.85 160.07
2 当社は、平成25年12月21日を効力発生日として普通株式1株につき1.2株の割合で株式分割を行っております。従いまして、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して算出した遡及処理後の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を記載しております。