売上高
連結
- 2013年12月20日
- 238億2975万
- 2014年12月20日 +5.86%
- 252億2651万
個別
- 2013年12月20日
- 231億8084万
- 2014年12月20日 +4.38%
- 241億9703万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2015/03/18 15:10
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #2 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2015/03/18 15:10
- #3 業績等の概要
- このような状況のもと、当社グループでは、大人の女性の価値観に応えるためのコミュニケーションを中心とした「見えない価値」を向上させることが重要と考え、美容室に対して『本質的な絶対価値に応えられるサロンステージに立つ「プロとしての人創り・魅力創り」を支援します。』をテーマに取り組みました。加齢に伴う髪の変化を本質的にケアするための基礎研究や、美容室の専門性を高める教育支援により、ヘアデザイナーのプロとしての価値を高める活動に注力いたしました。2015/03/18 15:10
当連結会計年度の売上高は、252億26百万円(前期比5.9%増)で、13億96百万円の増収となりました。この主な要因は、平成26年2月度発売の「オージュア エイジングケアシリーズ イミュライズライン」と6月度発売の洗い流さないトリートメント「ディーセス エルジューダ エマルジョン」が非常に好調に推移したことによるものです。また、海外子会社の売上高が、美容室に対する活発な教育活動や販売代理店戦略の転換などにより順調に伸長できたことも要因のひとつです。
販売費及び一般管理費は、中央研究所増築に伴う諸費用の発生や販促ツールのリニューアルなどにより、前期比8.1%増の128億30百万円となりました。営業利益は44億51百万円(前期比3.4%増)で1億48百万円の増益、経常利益は42億18百万円(前期比3.9%増)で1億59百万円の増益、当期純利益は26億21百万円(前期比4.2%増)で1億4百万円の増益となり、売上高、段階利益ともに過去最高を更新することができました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2015/03/18 15:10
<売上高、売上総利益>売上高は、前連結会計年度と比較して13億96百万円(前期比5.9%増)増収の252億26百万円となりました。品目別における売上高は、ヘアケア用剤が19億81百万円増収の145億97百万円、染毛剤が4億70百万円減収の88億17百万円、パーマネントウェーブ用剤が1億3百万円減収の15億20百万円、その他が10百万円減収の2億91百万円となりました。
売上総利益率は、前連結会計年度と比較して0.6ポイント改善しました。 - #5 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※4 関係会社との取引高2015/03/18 15:10
前事業年度(自 平成24年12月21日至 平成25年12月20日) 当事業年度(自 平成25年12月21日至 平成26年12月20日) 営業取引による取引高 売上高 791,132千円 1,031,864千円 仕入高 - 11,032千円