- 4919
- 2026/08/31
- 時価
- 1069億円
- PER 予
- 22.89倍
- 2010年以降
- 11.81-51.76倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.1倍
- 2010年以降
- 1.27-5.99倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.66%
- ROE 予
- 9.17%
- ROA 予
- 7.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは、美容室の中心顧客である40代女性と、美への意識が変わり始める20代半ばの女性のニーズに応えることが重要と考え、美容室に対して『社会で輝き続ける女性の「美への目覚めから意識の高まり」にまで応えるために、プロの専門性を高め生産性の向上を支援します』をテーマに取り組んでおります。2015/10/30 13:00
当第3四半期連結累計期間の連結売上高は、199億78百万円(前年同期比8.4%増)となりました。この主な要因は、ヘアケア用剤部門では、5月度発売の働く20 代女性のための新ヘアケアブランド「ジェミールフラン」を始めとして、毛髪補修成分「CMADK」を配合した各ヘアケア製品が順調に推移していること、染毛剤部門では6月度発売の大人のロングヘアを美しく染められるグレイカラー剤(白髪染め)「オルディーブ クリスタル」が順調に推移していることによるものです。また、海外子会社におきましても、教育を中心とした美容室への活発な活動により有力美容室との取引が拡大しており、東アジアを中心に売上が順調に伸長していることも要因のひとつです。
営業利益は37億87百万円(同17.8%増)、経常利益は35億94百万円(同18.1%増)、四半期純利益は23億31百万円(同26.3%増)となりました。 - #2 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- ① 目的2015/10/30 13:00
ゆめが丘工場の生産量が、売上高の伸長に伴い生産能力の上限に近付き、生産能力の拡充が必要となっているためであります。
② 設備投資の内容