固定資産
連結
- 2014年12月20日
- 138億3144万
- 2015年12月20日 +16.94%
- 161億7432万
個別
- 2014年12月20日
- 150億7837万
- 2015年12月20日 +15.11%
- 173億5701万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2016/03/17 11:45
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 2016/03/17 11:45
(注) 取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。前連結会計年度(平成26年12月20日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額
当連結会計年度(平成27年12月20日) - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 31~50年
機械及び装置 8年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づいております。2016/03/17 11:45 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳
2016/03/17 11:45前連結会計年度
(自 平成25年12月21日
至 平成26年12月20日)当連結会計年度
(自 平成26年12月21日
至 平成27年12月20日)機械装置及び運搬具 811千円 1,276千円 その他 - 126千円 合計 811千円 1,403千円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳
2016/03/17 11:45前連結会計年度
(自 平成25年12月21日
至 平成26年12月20日)当連結会計年度
(自 平成26年12月21日
至 平成27年12月20日)建物及び構築物 5,355千円 7,167千円 機械装置及び運搬具 11,538千円 2,093千円 除却費用 8,969千円 2,768千円 その他 570千円 1,099千円 合計 26,434千円 13,128千円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】 (単位:千円)2016/03/17 11:45
- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は前連結会計年度末と比較して3億17百万円増加の146億24百万円となりました。主な変動要因は、有価証券(合同運用指定金銭信託等)が25億円、商品及び製品が1億70百万円それぞれ増加し、現金及び預金が24億74百万円減少したことによるものです。2016/03/17 11:45
固定資産は前連結会計年度末と比較して23億42百万円増加の161億74百万円となりました。主な変動要因は、ゆめが丘工場の隣接地購入に伴う土地の増加が4億円、ゆめが丘工場増築工事の一部前払いなど建設仮勘定が12億90百万円増加したことと、上場株式の時価上昇等により投資有価証券が6億16百万円増加したことによるものであります。
流動負債は前連結会計年度末と比較して4億86百万円増加の43億56百万円となりました。主な変動要因は、未払金が5億2百万円、買掛金が1億81百万円それぞれ増加したことによるものであります。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2016/03/17 11:45
当社は定率法、在外連結子会社は定額法を採用しております。