建物(純額)
個別
- 2015年12月20日
- 36億6253万
- 2016年12月20日 +69.58%
- 62億1080万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3 リース契約による主要な賃借設備はありません。2017/03/16 14:33
4 青山工場は平成28年9月で閉鎖しており、それに伴い建物及び構築物が112,717千円、機械装置及び運搬具が18,243千円、土地が110,309千円、その他が118千円の減損損失をそれぞれ控除しています。
(2)在外子会社 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/03/16 14:33
建物 31~50年
機械及び装置 8年 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳2017/03/16 14:33
前連結会計年度(自 平成26年12月21日至 平成27年12月20日) 当連結会計年度(自 平成27年12月21日至 平成28年12月20日) 建物及び構築物 7,167千円 40,593千円 機械装置及び運搬具 2,093千円 10,642千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の増加3,019,317千円のうち主なものは、ゆめが丘工場の増築2,938,661千円であります。2017/03/16 14:33
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2017/03/16 14:33
当社グループは、原則として、事業用資産については継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 三重県伊賀市 遊休資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地、その他
当連結会計年度において、事業の用に供していない遊休資産のうち、時価が著しく下落した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(241,389千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物112,717千円、機械装置及び運搬具18,243千円、土地110,309千円及びその他118千円であります。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
当社は定率法、在外連結子会社は定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 31~50年
機械装置及び運搬具 6~8年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づいております。2017/03/16 14:33