純資産
連結
- 2014年12月20日
- 241億411万
- 2015年12月20日 +8.75%
- 262億1253万
- 2016年12月20日 +5.7%
- 277億644万
個別
- 2014年12月20日
- 243億3360万
- 2015年12月20日 +9.11%
- 265億5086万
- 2016年12月20日 +6.22%
- 282億173万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は前連結会計年度末と比較して83百万円減少の1億46百万円となりました。2017/03/16 14:33
純資産は前連結会計年度末と比較して14億93百万円増加の277億6百万円となりました。主な変動要因は、利益剰余金が18億8百万円の増加と為替換算調整勘定が2億68百万円減少したことによるものであります。
この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の85.1%から85.4%となりました。期末発行済株式総数に基づく1株当たり純資産額は、前連結会計年度末の1,601円02銭から1,692円33銭となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/03/16 14:33
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2017/03/16 14:33 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/03/16 14:33
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/03/16 14:33
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため、記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年12月21日至 平成27年12月20日) 当連結会計年度(自 平成27年12月21日至 平成28年12月20日) 1株当たり純資産額(円) 1,601.02 1,692.33 1株当たり当期純利益金額(円) 180.20 187.47
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。